2009年7月5日日曜日

上野「ネオテニー・ジャパン」展に行って来た

現代作家の作品をこれだけ一度に見られる機会もそうそうないだろうかなと行ってみた。
ゆったりと展示されていたわけではないが、物量があったようにも感じず。思ったより早く見終わったような。。。これは好みだろかな…
以下印象に残った作品、作家さん。

加藤泉…立体の存在感があり、色使いが独特。
須田悦弘…展示の仕方がよく、派手ではないがじっくり作られているものでよかった。
町田久美…構成と線のこだわり具合が好み。
さわひらき…飛行機のビデオ。飛んでいく音が聴こえてきそう。横浜のらくだのビデオの時のように洞窟のような環境で見たかった。

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