2021年2月4日木曜日

firefoxで開いているタブのすぐ横に新規タブを開く

ネットで調べものをする時、私は見ていたページから移動する時には新しいタブで開くようにしている。新規タブを開いて検索しながらということも多い。

firefoxで新規タブを開くにはタブ一覧の一番右の+ボタンをクリックする。
すると新規タブは開いているタブの一番右端に作られる。これが沢山タブを開いている状態で新規タブがアクティブになると、さっきまで見ていたページのタブがどこだか分からなくなってしまう。
以前はTab Mix Plusというかなり細かい設定でタブの多段表示が出来るアドオンを入れていたので不便はなかった。これが使用できなくなりちょっとやりにくいなあと思いながら、ものぐさなのでそのままにしていた。

新規タブが見ているページのタブのすぐ横に出るやり方はないものかと調べてみると、、
+ボタンをクリックする際にctrlキーを押すと出来るよう。
アドオンではAlways Right。設定などなくアドオンを入れればすぐ適用される。

これでちょっとしたストレスが軽減された。

ちなみに私はマウスジェスチャーも必須。現在はGesturefyを使用、新規タブは↑↓に設定している。今見ているところから目を離さずアクションできるのは便利だ。というかやっぱりものぐさなだけかな…(^-^;

2020年11月23日月曜日

月岡芳年 うらわ美術館

 作品点数が300点弱ととても多くて疲れたが、見ごたえのある内容だった。
月岡芳年は妖怪やおどろおどろしい作品が多いイメージだったが、歴史や古典、歌舞伎役者や美人画とか、テーマに沿ったシリーズ作品が多かった。とても細かくて特に着物の模様がとても凝っていて、構図もかなり練られていて迫力があるものになっていた。
デザイナー、イラストレーターとか挿絵家のような感じもした。河鍋暁斎の描き方と似ているかなぁと思ったら両者とも歌川国芳に師事していたようだ。
一緒に行った友達が欲しいと言っていた作品が神保町で買えるお店があるらしく、小さいものだと35万円だとか。高いものだと250万円とかするらしい。
私は月のシリーズの作品が好みだった。歴史に残る名品を自分の手元に置くという心持ちにはまだなれないが、、

2012年8月12日日曜日

フォントサイト

以前マックを使っていたので、Helveticaが当然あるものとwin7で探してしまった。
ネットで探し中、中々使えそうなフォントサイトを見付けた。
Helveticaがここであった訳ではないが、色々な種類の欧文フォントがありそうだ。

dafont.com
http://www.dafont.com/

2012年6月23日土曜日

Coach × Rebirth project スパイラル

新しいリサイクルマークの提案とそのマークの形をコーチの廃材等を使用して大きなオブジェを制作。そのオブジェの影にプロジェクターで映像が流され、音響も。
展示の内容をアートだとは思わないが、さすがブランド、仕事のクオリティが高い!
コミッションワークとしての一つの正解なのだろうと感じた。

「機械とデザート」二人展

ケーキをイメージの元にした柔らかい色合いと質感の堤さんの平面作品。
時をテーマにしたゼンマイ仕掛けの硬質でクールな真壁さんの立体作品。
お二人のコラボ作品も。

2012年2月26日日曜日

G tokyo 2012

2/25
AITの講座で参加。
コレクター吉野誠一さんが作品に関する色々なお話を。
オオタファインアーツ 南隆さんの作品が気になった。


2/26
トークセッション
「アートフェアのリテラシー」アカデミーヒルズで。
松本大、遠山正道、大田秀則、吉井仁実
のトーク。

2010年8月15日日曜日

東京湾大華火大会

毎年中央区民は応募すると限定一万人、
晴海の特別会場で花火を観賞出来る。
有難い。
でも、やはり並ぶは並ぶ。あれがなければなあと毎年思う。

で、今回この写真。一眼修理中なので携帯で。やっぱりイマイチ。
でもメガネザルかトンボのように見えてちょっと可愛い。

第6部、フィナーレのシルバーとゴールド、
品の良い感じでかなり好み。
夏を堪能した。